【生活が充実する】オリジナル毎日手帳のやり方!

毎日手帳やってます。

どうもこーとーです。

皆さんはスケジュールの管理は何でやっていますか?

アプリですか?手帳ですか?

 

僕は長い目で見るスケジュール管理はアプリ

今日や、明日のスケジュール管理は手帳で行っています!

 

今日や明日のスケジュール管理?と思った方もいると思います。

僕が実践している毎日手帳のやり方をまとめていこうかなと思います!

 

まず揃えるもの!

好きなノートと、好きなペン!

以上です!

 

こーとー流の毎日手帳はオリジナルなので、売ってある手帳は使いません。

 

ちなみに僕が使っているノートとペンはこちら

ノートには、「ミドリ MDノートブック 文庫 罫線」を使っています。

コレ何がいいって、書きやすいのもあるんですが、紐のしおりがついているんですね。

一発で今日や明日のページが開けるわけです!

それと、文庫本サイズなので、好きな文庫本カバーで持ち歩くことができます!

 

ペンはかなり小さいサイズのフリクションボールペン。

スケジュールを書き込むので変更になったときとかに消せるほうが都合いいです!

 

サイズが小さいので、こんな感じで

手帳と一緒に持ち歩けます!スマート!

 

手帳の書き方

まずは、僕が実際に使っているのを見せます。

まるまる1ページに対して1日分書くって感じで使うのが特徴です。

 

じゃあ、どういう書き方で毎日手帳をやっているのか説明しますね!

左のページが今日、右のページが明日だと思ってください。

 

  • 赤線:日付と曜日
  • 青線:その日を100点満点で自己採点

   完全に主観でOK!なんなら120点!とかつけても全然アリ!

  • 緑線:大きなイベントやカウントダウン

   クリスマスまであと3日!とか書いてもいいよね。

  • 紫線:スケジュール

   スケジュールの書き方、細かさは各々自由でOK!

  • ピンク線:やることリスト

   その日やることを箇条書きで!

  • オレンジ線:日記、一言感想

   その日あった出来事、自分を褒める内容、治したいところを書く

 

 

日記は大抵、夜に振り返るように書くのですが、今回は例にしたかったので書いておきました。

 

スケジュールの「ディジェストタイム」って書いてるのは、家事とかやることリストを消化していく時間という意味。

 

やりだすとわかる③つの良いこと

3つだけじゃないんですが、誰でも起こりえそうな大きなメリットを厳選して紹介します!

①一日にやるべきことがわかる(To Doリストのメリット)

人は1日の「生産性に関わるスタミナ的なやつ」がそれぞれ決まっているのだそう。

やるべきことを考えながらタスクを消化していくのは、その「生産性に関わるスタミナ的なやつ」をかなり大きく消化するため

今何をするべきなのかがすぐ分かる状態はとてもいい。

 

②毎日をもっと良くしたくなる(日記、採点のメリット)

今日はかなりいい日だったなって日はちゃんと自分でそれを振り替えれるので幸福度が倍増!

ダメダメだったなって日も課題・問題点を見つけられるので、今後に活かせる。

点数で幸福実現度が数値化されるので、この調子でいい点数をキープしたいなって気分になれる!

 

③カウントダウンで意識が高まる(イベントエリアのメリット)

イベントや、カウントダウン欄でそのイベントに対する意識が高まるので、

「今日のうちに何日後にあるテストの勉強をしておこう」とか、

「何日後、〇〇ちゃんの誕生日だから誕プレ買っておこう」とか。

そういうのがスマートに予定を組めるようになるんですよね。

 

そして何より!

日記や手帳って続けることに意味がありますが、

なかなか続かないんですよね。

 

でも!これはオリジナルの手帳!

紹介した書き方はあくまで例!

 

スケジュールの書き方やTo Doリストの作り方、その他紹介されてないけどワタシはこんなふうに使ってみよっかなといった工夫。

何でもアリです。

 

しかも、好きなノートに好きなペン!

もうこれで続けられなかったら日記や紙の手帳は諦めた方が良いかも知れません…笑

 

 

ぜひ、紙にスケジュールをつける楽しさ、便利さを体感してほしいです。

 

まとめ

んじゃ、16時からランニングの予定なので準備していってきます!

 

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文庫本サイズのノートいいなと思った人もシェア!

僕私はこんなスケジュール帳使ってますとかはコメント!

お待ちしております!

 

いっじょー

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