リアルとSNS

SNSの使い方

大SNS時代

どうも、こーとーです。

 

みなさん、SNSで知り合いをフォローしてますか?

 

 

SNSっていうと、普通LINEなども含まれますが、

今回の記事でいうSNSとは、

TwitterやInstagram、Facebookなどの

タイムライン上に投稿という形で発信するタイプのSNSを指すことにします。

 

 

先に結論から言っておくと、

現実世界の知り合いからのフォローは

フォロバしたほうが良いと思うけどなぁって話です。

知り合いを見つけたらフォローするようにしてる

SNSで知り合いを見つけると、

必ずフォローをするようにしています。

 

それがマナーだとか、正解だとかは思ってないですが、

自分なりに過去に知り合った人とのつながりを

大切にしたいなと思って自分が勝手にやってるだけです。

 

 

これから話す話は、自分が勝手にやってる行動で

勝手に傷ついてる話です。

 

SNSの社交辞令

フォロバ帰ってこんやん

まぁ、お察しの通りです。

現実の知り合いをフォローしたけど、

フォロバが帰ってこないというやつです。

 

クラスメイトや、部活の友達、

バンド時代の戦友、バイト仲間など

 

これまでに知り合ってる人

(仲良くしてた(つもりの)人やしたい人)

のアカウントを見つけたらフォローしてたのですが、

フォロバがありません。

 

 

なんとなく気になって、

相手のアカウントを見てみると

普通に最近も投稿していたりします。

 

考えすぎって意見も分かりますが、

冷静に考えるとかなりひどい話です。

フォロバしてくれない理由を考えてみる

フォロバしてくれない理由を考えてみましょう。

  • 興味がなかった
  • アカウントが私のものと分からなかった
  • 自分のことを覚えていなかった
  • フォローされたことに気づかなかった
  • FF比と私との今後の付き合いを天秤にかけて…

 

まぁ、どれにしてもひどい話ですよね。

 

冷静になって考えると

極力フォロバしたほうが良いことは明白なはず。

その理由を話していきます。

同窓会とかどうするん

まぁ、どの理由にしても

私からすると”認識が一方通行”の状態であることは事実。

 

同窓会等で久々の再会をするときとか気まずくないですか?

 

 

どうせなら「久しぶりー!」

とか言って気持ちよく会いたくないですか?

 

 

同窓会で会うような関係性でなくとも、

社会に出て少しして、

あるプロジェクトでたまたま関わることになったり、

たまたまそれぞれの子どもが友だちになったり

世間は思ったより狭いってやつです。

 

そんなの絶対ありえない笑

って思った人はたまたまそのような経験が今までになかっただけです。

 

実は、”世間が狭い”は社会あるあるとして

現代でも引き継がれている言葉です。

 

 

もちろん、こんなHSP気質な私も

誰からはフォロバもらっていて、誰からはもらっていない

なんていうふうに一人ひとり把握をしているわけじゃないですが、

少なからず気まずくなる可能性があるということ。

 

フォロバのボタンをタップするだけで

防げるモヤモヤなのになぁ。なんていうふうに思います。

予想される意見

・ほんならフォローしてくるな

たしかに、元はと言えば私の勝手なフォローから。

でも、私だって何でもかんでもフォローしてるわけではなく、

仲良くなりたいな、していたいな、って人をフォローしてます。

 

なんというか、SNSの使い方として当たり前の行動のつもりです。

・ブログ関係投稿がウザい

その意見ならめちゃくちゃわかります。

鬱陶しいですよね。

 

良い機能があります。

ミュート機能です。

相手に知らせずにタイムラインから排除できます。

 

私もよく使ってます。

・気にしすぎ

わかる。さーせん。

 

でも、あとで会話に例えて説明するからわかってくれると思うけど、

客観的に考えてかなり残酷な話よ?

 

 

次のページが一番話したいことです。

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