【レビュー】『攻殻機動隊 SAC_2045』は46点

この記事は7分で読めます。

『攻殻機動隊 SAC_2045』とは

楽しめる人楽しめない人

良いところ

悪いところ

『攻殻機動隊 SAC_2045』とは

1995年にアニメ映画化され話題になった作品

どうも、こーとーです!

 

今日は『攻殻機動隊 SAC_2045』というアニメ(全12話)を見きったので、

アニメど素人のこーとーが、レビューをしていきたいと思います。

(※記事の最後やタイトルで作品に点数つけてるけど、他作品との比較をしやすいようにしようと思って始めたものなので、間違った解釈しないでね…)

まず、攻殻機動隊というのは、

1995年にアニメ映画化されて話題になった作品で、

その後2Dアニメ化もされていました。

 

今回の全編3DCGリメイクを見た結果の感想が賛否両論だったので

まとめていきたいと思います!

 

ネタバレ注意

楽しめる人楽しめない人

『攻殻機動隊 SAC_2045』を楽しめる人

かっこいいアクションシーンが好きな人

近未来な世界観が好きな人

シンプルな話が好きな人

『攻殻機動隊 SAC_2045』を 楽しめない人

3DCGが苦手な人

SFチックな話はついていけない人

アクションが好きじゃない人

いいところ

なんといってもアクション

『攻殻機動隊SAC_2045』(以下、新攻殻機動隊)は、

CGアニメになったことにより、

より、スピーディーなド派手なアクションが再現できています。

 

それぞれの戦い方もキャラが出ていて、

とても楽しいです。

個性豊かな公安9課

主人公らのグループはキャラが個性豊かです。

特に、主人公である草薙素子(少佐と呼ばれている)や、

バトー、トグサは、とてもいいキャラしてて、

みんな大好きになりました。

 

トグサの声が山寺宏一さんであることに

多くの人が一瞬で気づくはずです。

めちゃくちゃいい声でかっこよすぎですよ!

 

近未来的な世界観

主人公らが乗り回しているロボットたち(タチコマなど)や、

光学迷彩とか、電脳とか、枝とか、他にも色々。

 

出てくるものすべてが男心をくすぐるものばかりでした!

 

なんか、電脳内(?)で話すのとかかっこいいよね。

 

 

 

次のページでは悪いところについて!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。